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【ルアーシーバス釣り】
浜路橋 新港南橋
盟友たち 迷友たち 装備など 考えていること どこまで釣り場をぼかすか?
釣りを豊かにする本など 過去の釣行データ
ルアーシーバス釣りリンク集
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浜路橋
高浜運河に面した遊歩道より浜路橋を望む。
釣り場を公開するにあたって
私が芝浦の中で最も好きな釣り場です。
この釣り場を好きな方も少数ながら居るはずですので公開を考えましたが、
とある釣り場で会った初心者と話をしていて公開しようと思い立つに至りました。
その方は、シーバスが釣れない釣れないと言っていたので、
この釣り場で私が見つけた釣り方を教えてあげたのですが、
その上で私に関心をもって聞いて来る話しのポイントが極めてわかってないのです。
ルアーは何cmですか?
シーバスって昼は釣れるんですか?
レインボーブリッジって釣れるんですか?
彼と会ったのはシーバスシーズンの真っ只中10月末日です。
この時の芝浦は魚の大きな入れ替わりが無くスレ切っていました。
こんな状況でビギナーに魚が出せるのでしょうか?
更に、彼に追い討ちをかけるのが、夜の闇です。
夜の闇はシーバスのチェイスをヴェールの中に隠してしまいます。
ただアタリ一つないという結果だけを手に釣りを終えるのは辛いものがあると思います。
更に、彼は単独釣行だったので、なぜ釣れないのか、
その原因に気付けない可能性が実に高いような気がしました。
こうした悪循環を断ち切るにはシーバスが見えている状況でゲームをするのが一番だと思います。
そんなわけで、日中、立入禁止でない場所で、ミノーを駆使した釣りを楽しめる場所はないか。
こんな経緯で浜路橋を選ぶに至りました。
なお、自分のゴミを持ち帰るのは当然として、
よろしければ他人のゴミも持ち帰ってみて下さい。
それと、日中にフェンスを乗り越えテトラに渡って釣りをするのはやめましょう。
夜は?
皆さんの判断におまかせします(笑)。
※もしも「私は昔から浜路橋での釣りを楽しみにしてるんだ」という方が居ましたら
その旨メール下さい。
釣り場情報の削除を検討します。
釣る場所と釣り方
私は運河壁面(下水処理場側)の排水口から排出される流れの影響下を釣っています。
潮時は満潮前後が狙い目です。
潮位が下がるとヒットポイントが遠くなります。
一見すると足元にボラしか居ないような時もありますが、
ルアーを効果的に操作すれば興味を示したシーバスが寄ってきます。
ヒットポイントは自分の立ち位置から5mほど先×印のあたりに作ります。
もちろん、更に先、橋の下なんかにヒットポイントを作ることもできますが、
魚が反転する様子、ルアーを避けたりアタックする様子が見えなくなってしまいます。
これでは夜の釣りと何ら変わらなくなってしまいます。
なお、ヒットポイントを×印の辺りに作るには、×印の辺りにルアーを通さなければなりません。
仮に、シーバスが眼下に見える状況であっても
普通に真っ直ぐルアーを引いてきただけでは魚はヒットしません。
色々やってみて下さい。
答えは一つではないと思います。
頑張ってみたのだが釣れないという方。
メールいただければ私なりの方法をアドバイスします。
メールはこちらまで
※魚のスレ具合や先行者の有無によりヒットパターンは変化します。
実績ルアー
・ダイワ シルバークリークUSP 7cm メタリック?
・メガバス X70 複雑な模様です(笑)
・バスバスターズ B.B.ミノー62SP 6.2cm オイカワ
・ジャクソン アスリート7S 白
・マリアだったかな?何せ拾いもんなんで フライングダイバー 7cm 金黒
・スカジットデザインズ チェックベイト7S イワシホロ?(カラー番号26)
・ノーザンジャークベイト65S ピンクホロ
新港南橋
高浜運河に面した遊歩道より新港南橋を望む。
釣り場を公開するにあたって
2001年8月5日に青イソメで釣行した時には豆セイゴしか釣れず、
ボラしか居ないんじゃない?とか思ったものです。
しかし、ある日訪れた上州屋渋谷店の店内でこの場所がシーバス釣り場として紹介されていました。
なんか情報によるとバチ抜けの時期に釣れるみたいです。
じゃあ秋は?
釣れることは釣れますが、かなり攻められているため、
浜路橋以上に渋いと思って下さい。
なお、自分のゴミを持ち帰るのは当然として、
よろしければ他人のゴミも持ち帰ってみて下さい。
それと、日中にフェンスを乗り越えテトラに渡って釣りをするのはやめましょう。
夜は?
皆さんの判断におまかせします(笑)。
釣る場所と釣り方
私は運河壁面(品川クリスタルスクエア側)の排水口から排出される流れの影響下を釣っています。
潮時は満潮前後が狙い目です。
潮位が下がるとヒットポイントが遠くなります。
なお、私はこの釣り場でフッコクラスを目で見たことがありません。
シーバスを観察する楽しみはありませんが、
浜路橋に比べて水流が複雑なために応用編として楽しむことができます。
なお、私が過去にヒットさせたポイントは×印の3ヶ所です。
私にとって未開の、まだまだ楽しめる釣り場です。
実績ルアー
・ジャクソン アスリート7S 白、赤金
・ダイワ シーバスハンターVS 9cm メタリックイワシ?
考えていること
<夜、フェンスを乗り越える>
やはり、シーバスは夜!です。 それは夜の方が釣りやすいという理由だけではありません。 たった
一人で闇の中を釣り竿担いで探りまわるのが楽しいのです。 それもフェンスを乗り越えて面白いポイ
ント発見した時なんて(笑)。 釣りは大人を少年にするとか言いますが、最近の釣りは大人を少年に
するのでしょうか? 皆さん、混み合う釣り場でマナー、マナーって、しっかりした社会人になって
しまってるんじゃないでしょうか? いや、だからめちゃくちゃやれってんじゃなくってね、うまく
息抜きしようよってこと。 それと立入禁止ですが、ここから先はまずい、ここまでは黙認って暗黙の
ラインがあるのです。 もしも、港湾労働者や警備員に遭遇してしまったら、素直に謝りましょう。
その時、口先だけで「悪かったな!」って感じで謝るのではなく、全身で「申し訳ありませんっ!」
って感じで謝るのです。 くれぐれも立禁ポイントで施設の破壊(金網は破らず、乗り越えましょう)、
ゴミのポイ捨てなどしないように。 本格的な立禁に発展します! お互いうまくやっていきましょう
(笑)。
<メディアを選ぶ>
これは私が特に気をつけていることですが、なるべくメディアを見ないようにしています。 ルアー
雑誌など全く読みませんし、ビデオも新聞も見ません。 しかし、シーバス系のHPは必要に応じて
見ています。 逆に言えば、必要ない部分はあえて見ていません。 必要か必要でないかは自分の
釣りが充実しているかどうかで決まります。 何故、釣りが充実しているのに、それ以上に刺激を
取り入れる必要があるのでしょう? たとえば月刊誌は毎月発売されます。 思わず買ってしまいま
す。 これがマズイのです。 もっと言えば、情報を知っているに越したことはない、という考え
自体が考えものです。
<あえて見ない・・・しかし>
通信の手段が発達していない太古の時代、そこかしこに釣り天狗ってのが居たと思います。 でも、
インターネットやってる釣り人の中に「井の中の蛙的な釣り天狗」って居ます? なかなか居ない
でしょ。 今よりもっと釣りたい人って知識や情報をどんどん吸収しようとするから、どうしても
自分の小ささを知ることになる。 たとえば馴染みの釣り場で50cmのシーバスを釣ったとする。
たまたまそのアングラーは他のアングラーが50cmを上げたのを見たことが無いからとても良い
気分でいる。 しかしある日、インターネットでそんなサイズが鼻クソのようなもんだと知る。 愕然
として雑誌なんかのメソッドを読みまくる。 でも、釣れない。 なぜか雑誌読む前より釣れなくなる。
で、釣りが嫌になる。 インターネットの体験者の中にはこういう釣り人がそれなりに居ると思う。
だから「その人にとっての釣りに対する意識」というものを変えてゆけるかどうか、これが避けられ
ない大問題として浮上してくる。 実は私にとってもこれは大きな問題なのだ。 別に凄い天狗だとか
そういうわけではない。 そうではなく、その気になればいくらでも知識や情報が集まってしまうと
いう状況を問題視しているのだ。 つまり、既にレールが引いてあるということ。 釣り人はそれを
なぞるだけで釣れちゃう。 もしくは、なぞっているのに全く釣れない。 どっちもつまんないでしょ!
だから、あえて雑誌を読まない。 しかし、全く情報を得ないのはダメ。 だって、魚が少ない上に
スレてんだもん。 だから、知識や情報の取捨選択をどうやっていくのか? これが凄く難しい!
そして、釣りのモチベーションをどこに置くのか? これも凄く難しい! そういうことをどれだけ
うまくやれるか? そして釣りを楽しめるか? これが私のシーバス釣り最大の課題なのです! 私は
フローティングミノーが全く使えていません。 にも関わらず各種シーバス系HPのFM関連のコー
ナーだけは読んでいません(FMを使っている方の日記は読んでますので使い方の雰囲気は分かりま
す)。 それはFMを使う楽しみを残しておきたいからです。 しかし、もしもいつまで経っても
FMが使いこなせず、そのことが釣りを楽しむための負担になってきたら・・・その時はHPを隅々
まで閲覧して、FMに適したポイントに真昼間に出かけ、様々なFMを流しまくると思います。
追伸。 この文章を記述した数ヶ月後、2002年2月1日にラパラのシーバスライブを購入しました。
ナレーションを排して視聴者の解釈を生かしておく余地を残す。 その配慮が嬉しかったです。 解
説は雑誌とウェブサイトで為されるようですが、ウェブサイトの方のみ必要に応じて閲覧しようと思い
ます。 第二弾も購入するつもりです。
<日記をつける>
なるべく私は日記に自分の思考や行動を記述しています。 ごく稀に「自分の幼稚なテクに酔って
んじゃね〜よ」と思っている方が居るようですが、私は間違ったテクも最適なテクも書く気さえあれ
ば記述していきます。 そして、その結果としての釣果もたとえ貧果であっても記述していきます。
更に、余裕さえあれば、どのような心構えで釣行に望んだのか、また次回の釣りはどうするのか、
そういうことも書いていきたいと思っています。 これは一個人が日記の記述を介して釣りのカタチ
を探ったり整えたりする現在進行形の実験です。 私は釣り雑誌のレポートが好きではありません。
それは釣れた時のレポートしか書かない人がほとんどだからです。 釣りにおいて重要なのは
釣れた人も釣れなかった過去を持っており、そしてその時に血の滲むような試行錯誤をしたという
ことを知らせることです。 私は、このことが釣りをとても面白いものにすると思っています。 釣
りは大勢ですることもできます。 こういう釣りはコミニュケーションが主体なわけだから、釣れて
も釣れなくてもどーでもいい場合が多い。 しかし、一人でする釣りは探求心を持つとか観察眼を
持つとか目標設定をするとかの心構えが非常に重要な意味を持つはずです。 そんな部分こそ釣り
雑誌に育ててもらいたいんですが、なかなかそうはならないみたいです。 以前、月刊誌「海釣り
ガイド」で、毎回、良い釣果を上げる磯フカセ釣りチームの記事が載ってました。 凄いと思う
反面、自分の未熟な腕に嫌気がさしたものです。 しかし、その後になって、チームのメンバーが
個人で運営するHPでオフ会の様子を知りました。 なんと酷い釣果でしょう(笑)。 別に露出
マニアになれとは言いませんが、良い釣果しか外に出さないチーム●●、なんと格好悪い集団でしょ
う(笑)。 雑誌に掲載された彼らの釣行記にはこうありました。 「今回の釣行でウチのチームの
レベルの高さを再認識した」 とても立派です(爆笑)。 もっと笑えるネタがあるんですが可哀想
だからやめときます。
追記。 チーム●●のことを散々に書いたが(笑)、海釣りガイド2001年11月号のS氏の記事
は素晴らしかったです。 良い釣りしてる人の釣行記は読んでて気持ちいいと思いました。 今後も
S氏が良い釣りを続けられることを願っています(本当に)・・・なんて言っても説得力ないね(笑)。
<色で悩まない>
私は(今のところ)リアル系かピカピカ系かホワイト系ぐらいしか買いません。 理由は、他の
部分で悩んだ方が楽しいからです。 それだけルアー釣りは思考錯誤の対象となる側面を豊富に
持っているということです。
<釣り場を選ぶ>
私は釣り場をコロコロと変えます。 そうすることで、たとえ釣りのスタイルが未熟でも、それに
合う釣り場に遭遇して釣果が上がるからです。 更に、そこでの魚の出方から掴み所のなかった
自分のスタイルがカタチを与えられて顕在化します。 よって修正を加える事が可能になるわけ
です。 また私は、なるべく攻略の手掛かりの掴めない釣り場は後回しにしています。 最初の頃、
湾の奥の奥の運河で釣り始めたのはそういう理由からです(必ず魚が居付いてて潮流や回遊と
いった現象に釣果を左右されにくい)。 とにかく理解しやすい所から始めてみることが近道では
ないかと思っています。
<長時間釣る>
半日やっていれば必ず時合いが訪れます。 釣り方が悪くとも、魚が勝手に掛かってくれます。
次は時合いを絞って行きます。 釣れても釣れなくても得るものがあるはずです。
<固執と副産物>
あえて経験に固執してみます。 仮に、最初のシーバスを太ったルアーで釣ってしまったとしましょ
う。 これは面白い方向に転ぶ兆しかもしれません。 何故なら、そのルアーで釣ったという実績が
そのルアーを使い続けることを後押ししてくれるからです。 使い続ければいつか釣れます。 する
と、なぜ釣れたのかや、そのルアーで釣れる状況というのが次第に明らかになります。 この時に
思わぬ副産物が手に入るかもしれません。 たとえば、太ったルア−はよく見えます。 だから、
ボディカラーやアクション、それに見せ方に気をつかうようになるかもしれません。
<一貫性を持つ>
今まで書いてきて、私は何だか偏屈者のように見えると思いますが・・・まあ、その通りですが
・・・実は素直なつもりなのです。 というのも、私は闇雲に変なこだわりを持つのではなく、まず、
魚の習性や自然界の摂理というのを基盤にして、その上に釣りで得た経験を元に理屈を積み重ね
ているつもりだからです。 つまり、一貫性を持った構築物を作っているつもりなのです。
<状況に流される>
私はテーマを持って釣りをすることを勧めています。 しかし、テーマというのはあくまでも人間の
頭で考え出したもの。 自然はそれに合わせてくれません。 たとえば、セイゴぐらいしか居ない
釣り場。 こんな所で、あらかじめ設定した「巨大なルアーで釣る!」を通し切るのはどうかと思い
ます。 こういう釣り場ではさっさと移動を決断するか、アドリブで別のテーマや楽しみ方を探った
方が無難だと思います。
<偶然を利用する>
私は、なるべく経験を手掛かりに前に進むようにしています。 すると、経験から外れたものに手が
出せなくなります。 これは明らかにマイナスです。 そこで他人の経験を頼ります。 つまり体験
談(釣行記)を読むのです。 しかし、たとえば他人と同じルアーを買ったとしても、同じ使い方がで
きるわけではありません。 つまり、ここからは自分の経験に従うのです。 結果が出ないこともあ
りますが、出そうと試行錯誤する過程で何かが得られるものだと思います。 また、私は釣りに行く
と必ずルアーを拾います(1〜18個)。 それを必ず一度は使ってみます。 すると、たまに当たる
やつがあるんです。 で、釣れたら、何故、釣れたのか、それを釣れなかったルアーとの比較で推測
する。 で、店に行って似たようなのを買う。 で、試す。 こうして、つながりを広げていってます。
<彼方からやってきて、彼方へと去ってゆく>
最近、開高健氏の著作「私の釣魚大全」を読みました。 この中で開高氏は釣りは芸術だと言っ
ていました。 私もその通りだと思います。 ただ、芸術は芸術でしかないのです。 果たして、
我々は陸の上から全ての魚を釣り上げることができるのでしょうか? 私は釣れる魚しか釣れな
いのだと思います。 よく名人はタフコンディションの中でも魚を釣り上げると言います。 しかし、
その内実は釣りやすいものから釣れているという事だと思います。 スズキは海の彼方からやって
きて、我々を狂喜させ、再び、海へと帰ってゆきます。 釣りという芸術は、あくまでも壮大な自
然の胎動の中に間借りしてでしか成立し得ないのです。 もちろん、見えない壁を乗り越えようと
する所にこそ真の芸術が成立するのですが、やはり儚さが伴うことは避けられません。 そして、
その儚さをまとってこそ釣りが芸術以上のものに昇華するのだという気がしています。
<よく見る、そして自分の心に素直になる>
教条的な言葉に「釣り師になりなさい」というものがあります。 でも、釣り師って何なんでしょう?
言葉の意味というのは、他の言葉との関係の中で揉まれて変化してゆきますし、それが利用される
コンテクスト次第でもやはり変化をします。 そんな頼りないものを額縁に飾って我々は釣りをする
のでしょうか(もちろん、尊敬する方が目の前に居るのならこの限りではありません)。 それよりも
自分の心の中を覗いてみてはどうでしょう。 まずは魚を釣りたいと欲求するのです。 それには、
魚をよ〜く観察しなくてはなりません。 すると、本で語られる習性以上のものが見えてきます。
魚が、一匹、一匹、違うということに気付きます。 メディアで語られるメソッドがあくまでも
架空の平均的な存在を対象にしたものに過ぎないことに気付きます。 そこで、あくまでも平均を
釣るのではなく、一匹を釣れるよう努めるのです。 そうして釣り上げた魚には普段以上に愛着が
湧いてくるものです。 何とか生き延びて欲しいと思います。 ここから自発的にC&Rを考える
釣り人が生まれてくるのだと思います。 つまり、後光の差すような釣り師を崇めるなんてことは
絵空事に過ぎない。 それよりも、よく魚を見て、その上で自分の心に素直になる。 この方が
まっとうな道であるように思います。
釣りを豊かにする本など
<本>
朝日文庫 『全・東京湾』 中村征夫
朝日新聞社
ハヤカワ文庫 『ソロモンの指環』 コンラート・ローレンツ
早川書房
文春文庫 『私の釣魚大全』 開高健
文藝春秋
『ダグ・ハノンのビッグバスマジック』 ダグ・ハノン
つり人社
<テレビ番組>
毎週日曜日 夜8:00〜9:00
ルアーシーバス釣りリンク集
ここで私はシーバス釣りの現在形の一つを知ることができました。
・・・などと言うとAREAやSTYLEを教則本のように受け取ってしまう方がいるかもしれません。
しかし、スタイルの中には知識や理論以上に大切なものが、
エリアの中にはテクニックやセオリー以上に大切なものが詰まっています。
シーバス釣りにハンパじゃない情熱を傾ける村岡さん、
そしてそんな村岡さんを慕って集まる湾奥アングラー達。
ここに来ると、きっとシーバス釣りに行きたくなると思いますよ!